エントリー方法
新卒採用(専門学校生)
学校を通じてご応募いただきます。
まずは求人票をご確認いただき、先生とご相談のうえ必要書類をご提出ください。
学校に求人票が届いていない場合など、ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりご連絡ください。
スタートはゼロだっていい。
IT知識・資格・技能レベルは問いません。
それよりも大切なことがあるから。
活躍中のエンジニアたちに共通しているのは、楽しそう・ちょっと気になる・やってみたい!の想いを最初の一歩に変えたこと。ITに興味があり、熱い想いとワクワク感で前向きにチャレンジできるあなたを待っています。
私たちATPは、進化を続けながらもベンチャー魂を忘れずに、チャレンジ精神を持ち続ける会社です。
#01
業務内容:業務システムの保守運用
システムが正常に動作するようにメンテナンスしたり、より便利なものになるよう機能のアップデートを行っています。

当時26歳、半年間の試用期間を経て正社員となり、入社後の約3年はコードを書く業務がほとんどでした。その後は少しずつプロジェクト全体を統括するリーダー業務を任されるようになり、お客様と直接やりとりする機会も増えました。責任が大きい分、やり遂げたときの達成感も大きなもので、自身の成長を実感できます。
一人のエンジニアとして成果を上げるだけではなく、チームとして成果を上げられるエンジニアになりたいと思っています。
技術とコミュニケーション能力を磨きつつ、リーダー業務やマネジメント、教育などの要素を上げていきたいですね。
IT業界は技術の衰退が非常に速い業界なので、数年後にどうなっているのか誰にもわかりません。常にニーズを先読みして時代に合わせたスキルを身に着けていきたいです。
新人の頃は、質問することが恥ずかしい・仕事ができないと思われたくない...と感じるかもしれません。しかし、周囲の助けなくして前に進みません!私自身、入社当初は分からないことがあるとずっと一人で考えてしまい、よく先輩に指摘されました。
試行錯誤することはエンジニアにとって大切。しかしある程度自分で考えて分からなければ上司や先輩に頼るのが一番!自分で考えるべきことと周囲に頼るべきところ、それらのバランス感覚を身につけることが大切です。
現時点でIT知識を持っているかどうかは重要ではありません。
大切なのは積極的に学ぼうとする姿勢と、熱意を持って目標に向かって取り組んでいるか、です。
#02
業務内容:システム基盤の設計構築
主に通信・製造業のシステム基盤の設計構築や維持管理を担当しています。
膨大な処理が遅延なく行われるシステム構築、そして万一問題が発生した場合でも速やかに原因を特定し改善に努めています。

私は主にサーバやネットワークなどシステム基盤の設計・構築・テストを担当しています。システム基盤は利用者から見えにくい存在ですが、安定したサービス提供を支える重要な役割を担っています。特にテストでは、正常に動作することだけでなく、障害発生時や想定外の状況にも対応できるかを確認し、品質向上に取り組んでいます。事前に想定した通りに動作した時はもちろん、予想外の問題をチームで協力しながら解決できた時には大きな達成感があります。
システム開発や構築は一人では完結しません。だからこそ、進め方やレビューの仕組みを整備し、誰が担当しても一定の品質を維持できる環境づくりを大切にしています。自分自身の技術力を高めるだけでなく、メンバー同士が相談しやすく、知識を共有しやすいチームを作ること、プロジェクトを支えられるエンジニアになることが今後の目標です。
IT業界というと、特別な知識やプログラミング能力が必要だと思われるかもしれません。もちろん知識や技術は大切ですが、私がそれ以上に重要だと感じているのは「なぜそうなるのか」を考える姿勢と、学び続ける姿勢です。
IT業界は変化の速い世界です。経験を積んだ後も学び続けることが求められます。分からないことに興味を持ち、自分で調べたり周囲に相談したりしながら理解を深めていくことが成長に繋がります。
最初から完璧である必要はありません。新しいことに興味を持ち、自ら挑戦してみたいという気持ちがあれば大丈夫です。
皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。
新卒採用(専門学校生)は学校等を通じてエントリーください。
中途採用についてはお問い合わせフォームよりまずはご連絡ください。
●専門学校生
:履歴書、卒業見込証明書
一次面接のほか、必要に応じて複数回の面接を実施します。
内定後は、社内研修制度および OJTを経て現場で活躍いただきます。


学校を通じてご応募いただきます。
まずは求人票をご確認いただき、先生とご相談のうえ必要書類をご提出ください。
学校に求人票が届いていない場合など、ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりご連絡ください。